RIAを使ってもっとWEBをリッチに楽しく.


固定電話で発信するアウトバウンド方の営業会社やFAXDMサービス会社の皆さん必見です。究極の電話料金節約術です。
ガチャ切りなどでも電話料金は、最低の課金単位で電話会社支払わなければなりません。
以前だと平成電々が3分3円と言う格安料金で走っていたこともご存知の方は多いはず。しかしもう、そんな料金体系は無くなったはず。
今はもうなくなっと思っていた方に朗報です。なんとホントの秒課金(1秒単位)が存在するんです。
あまり知られてないようですが、驚くほどの節約が可能です。

ただし、電話回線はINS1500回線のサービスしかなく、又、東京、横浜、川崎、大阪からの発信に限られます。電話回線の節約を考えておられる方はぜひ一度ご検討を。。。。。



ずっと、忙しくて更新してませんでした。この間、2次元バーコードリーダーとクライアントアプリ、そしてサーバーサイドのシステムを組み合わせた在庫管理帳票印刷システムを作ってました。予定を大幅にオーバーし、完成させるのに大変な労力を使いました。
今回のクライアントアプリで、Airを使いローカルのDBにはsqliteを使ってみました。
Airの開発で気づいたことなどを又アップして行きたいと思います。
次は、携帯のアプリ、情報発信システムなどに挑戦です。

Googleの再審査リクエストでインデックスによっやく登録されました。
Googleのインデックス登録について悩んでおられる方も多いみたいなので、こちらのサイトの登録申請から再審査、そしてインデックス登録に至るまでの経緯を書いておきます。

ブログやホームページを作成すると、そのページを見て貰うためには検索エンジンへサイトの登録を申請すると思います。今回、こちらのサイトではGoogle、Yahooの二つだけにまず絞って登録申請しました。
他の検索エンジンに登録するのに自分で必死になったり、複数の検索エンジンへ一括登録してくれるサービスにお願いする方法もあります。しかし、このサイトのコンセプトは多くの情報を発信しつづける事で最終的に色んなブログやホームページにリンクしてもらえること。WordPressを採用したのも、ホームページでは面倒臭いPing送信や、更新が手軽に出来、多くのプラグインも存在し情報発信に好都合だからです。時間を掛けてサイトの価値を上げれば良いと思っています。もちろんWordPressは無料と言うのも選択の理由です。
でも、最低限Google、Yahooにはサイトがインデックスされないと困ります。

では、Googleの再審査の経緯を(ウェブマスター ツールが導入されていると前提として、書いています。)

5/26に、このサイトを立ち上げました。しかし、同じころに立ち上げたブログは、わずか数日でインデックスされたのに2週間が経過しても全く動きがないことを不審に思い、ソースなどを丹念に調べてみた。すると何とヘッダーのメタタグが 、『name=”robot” content=”noindex,nofollow,noarchive” 』になってる。テスト中は、ロボットに引っかかりたくないので設定を変更して、戻すの忘れてました。そこで色々調べてみると、ウェブマスターツールには、ちゃんとありました。サイトの再審査リクエストという項目が。。。即座に、ウェブマスター向けガイドライン に違反していることがないかをチェックの上再審査をリクエストしました。

  1. 6/11に、http://www.fplinx.com/ の再審査のリクエストをウェブマスターツールより送信

  2. 6/14に、「サイト http://www.fplinx.com/ のインデックス登録の再審査リクエストを、サイト所有者から受け取りました。」とのメッセージ受信。

  3. 6/21 「http://www.fplinx.com/ の再審査のリクエストを処理しました。」 とのメッセージ受信。
    内容⇒「サイト http://www.fplinx.com/ のインデックス登録の再審査リクエストを、サイト所有者から受け取りました。サイトの再審査は完了しました。審査の際はサイトがウェブマスター向けガイドラインに違反しているかどうかを確認します。問題がない場合はサイトのインデックス登録を再検討します。引き続き Google の検索結果にサイトが表示されない場合は、ヘルプ センターで手続きを確認してください。」

  4. 6/23 ウェブマスターツールのダッシュボードで、インデックスに登録されている URLに 10 と表示される。

再審査リクエストを処理しましたでGoogleなどで調べると、Googleペナルティを受けての再審査とかが多いようですが、ウチのサイトではペナルティではなかったようなので、再審査のリクエストから約10日で反映されるようになりました。

なお、Yahooの方では比較的最初からインデックスに登録されてたのですが、件数はわずか数件と言う状態でした。しかし、Googleに呼応するように、6/23よりインデックスの件数が一気に増えています。
Yahooは、サイトエクスプローラー を使って管理しています。

先日、twitter のタイムライン表示 flexで作ってみました。の記事で作ったウイジェットを修正して、最新のつぶやき20件をflexでDatagridに取り込んで表示し、画像をクリックすると拡大表示(TitleWindowで別窓表示)するようにしました。リンクは拾ってません。これは次回にでも。

完成版↓


前回↓

WordPressのダッシュボードについて気づいたことがあった。
既存のテーマを利用したらある程度、SEO対策的なものも出来ていると信じていた。が、今朝発覚したことがあった。WordPressのダッシュボードの一般設定に、キャッチフレーズを入力する所があり、その横には(このブログについての簡単な説明)とある。ここを入力しておけば、meta name=”description” に自動的に反映されるものと軽く感じていた。
ところがこれは、あくまでもブログ上で指定された所に表示されるだけでmeta name=”description” とは関係ないことが分かった。ソースを確認しておけば簡単に済む話しであるが、うっかりしていた。
keywordsは、ダッシュボードの一般設定にはなく、当然反映されてなかった。どこまで、keywords等がSEO的に効果があるかは疑問だけど基本はきちんとしておいた方が良いに決まっている。

時間があれば、もう少しWordPressについて見直してみなければ駄目。

ちなみに、WordPressにおける、メタタグへのdescriptionとkeywordsの挿入方法ですが、ダッシュボード左にあるメニューボタンの概観の中の編集をクリック。
テーマの編集画面が表示されます。右側に、テンプレートの一覧が表示されますので、
その中に多分、ヘッダー (header.php)があると思います。
これをクリックすると、編集画面ボックスにヘッダー (header.php)のソースが表示されます。
この中にあるメタタグ部分に 下記を参考に、descriptionとkeywordsを挿入して下さい。

『meta name=”description” content=”RIAを使ったCMSの構築や、簡易アンケートシステムの製作”』
『meta name=”keywords” content=”WordPress,RIA,flex,PHP,Web,Widget,twitter,flex builder,Vote,Youtube,AMFPHP,ウィジェット,アンケート,ツイッター”』

尚、「変更を保存するには事前にこのファイルを書き込み可能にする必要があります。詳しい情報は Codex を参照してください。」なる文章がボックスの下に表示されている場合は、変更が許可されていませんので、FTPソフトなどで直接、header.phpをディレクトリのパーミッションの変更が必要です。又、FTPで直接アクセスできるならheader.phpを変更してもらっても大丈夫です。
ちなみに、header.php等のファイルは、wp-content/themes/テーマ名(変更したいテーマ)の中に他のテンプレートの一覧とともに見つかるはずです。

FIFA2010 ワールドカップ開催の今年 何かが起こりそうです。昨日も日本vsカメルーン戦の試合会場から送られてくる生のツイッターのつぶやきを見ながら、テレビの試合中継を見ると言うのが楽しかった。ツイッターは何かがありますね。。。。。面白そう。

ところで前回の記事では、保有しているデータを一生懸命にクリーニングするのは諦めた方が良い。どうせ直ぐに腐ると言う話しでした。今回はその続きですが、一生懸命に来店者(購入者)の住所や名前やメールを集めたりしてませんか?例えば会員募集、アンケート、などリピート促進の戦略なのでしょう。

それって一定の成果にはつながってますか?でもその保全のために労力を使いお金をつぎ込んでませんか?面倒臭くないですか?今のお客様は移り気で情報収集にも長けていて機動力もあります。だから今の時代、常にお客が流動しているのだからその過去のお客を追っかける事より、新しいお客をどうやって取り込むか?過去のお客の保全は最低限に抑え込む事が重要でしょう?

実はこの記事を書いている所はミスタードーナッツです。テーブルの前には、メール会員募集のチラシがおかれていて、会員特典::ポイント交換のグッズの告知などをメール配信だって。
ここは、ずっと以前から携帯会員募集をやっているのでノウハウも持っているでしょう。しかし、携帯のメールアドレスは集めるのも大変なら送るのも大変。そして、一番大変なのが鮮度がすぐに落ちる事。これからこんなことやっていてもまず大手以外の成功は難しいでしょう。

面倒くさい事は今すぐにやめたほうがよい。諦めた方が良い。

これからは、メールや名前などを集めないでリピート促進をするしかないのです。こうすれば、個人情報でとやかく言われる心配もありませんね。このサイトで公開しているアンケートも別に個人情報を集めるためのものでは有りません。

じゃどうしたら良い?
新規開拓に徹するか、『情報は発信に専念する。口コミを利用する。リアルタイムな情報が人を動かす』こんな気がします。いかがでしょうか?

上記のような理由で、ウチの会社も新規開拓、新規データ取得しての販促だけしかお奨めしません。データクリーニングも新規データについてしかやりません。 次回は新規データ収集方法について。



Wolrld Cup Version アンケート(投票)システム 完成しました。アンケート(投票)システムを応用しただけなのでわりと簡単に出来ました。昨日アップした、Youtube のWidget ワールドカップVersionに投票システムを組み込んだだけのシンプルなもの。

サムネイル画像をクリックすると、Youtube playerが現れます。




3択になっていて、ボタンのどれかをクリックして下さい。投票すると、グラフ表示画面に遷移し棒グラフや円グラフに反映されます。ちなみにもう一度投票したい場合は、ブラウザを更新すれば何回でも出来ます。制限など一切掛けてません。
応援したい方、試して見たい方は是非クリックして見て下さい。
投稿が増えたら(このブログやツイッターなどで)皆さんの思いを報告したいと思います。
尚、集計を見る画面(ページ)なども作ってません。いずれ集計閲覧ページを作るか、ツイッターなどに集計結果を投稿するような仕組み(bot)にしたいと考えています。

投票システムについては、先日から質問があったので、是非このあたり
Build A Web 2.0 Voting Widget With Flex: PartⅠを参考にして見て下さい。AMFPHPやRemoteObjectの使い方などが非常に参考になります。
Youtubeは昨日の記事を参考にして下さい。

ワールドカップが始まったので、Youtube のWidget ワールドカップVersion を flexで作ってみました。
world cup Japan というパラメータで、Youtubeから目的のリストを表示することが出来ました。コンボボックスのデータに、ワールドカップ/岡田ジャパン/日本代表/日本代表member名/を入れて見ました。サムネイルをクリックすると、Youtube Playerを表示しますのでVideoの再生テストして見て下さい。拡大表示をクリックすると、別ウインドウを表示します。定番のkeyword検索も入ってます。

完成版↓



proxyの必要もなくなったのでとても簡単になりました。
YouTube ActionScript 3.0 Player API Referenceここに詳しく書かれています。

先日、twitter のタイムライン表示 flexで作ってみました。の記事で作ったウイジェットでは、どうもうまく表示されないので最初から作り直しました。
今回は、TwitterScriptを使ってみる事にしました。
TwitterScriptは、ほとんど、マニュアルもないので色んなところを参考に、まず基本はこちら
Creating a Twitter Widget Using Flex and TwitterScript
と同じ様なものを作ろうと思いました。見た目が面白いし、いかにもflexみたいな動きをします。
完成版↓


作成時に気づいた、ポイントを二つだけ書き出しておきます。
①crossdomain policyの問題を解決
このままでは、ローカルでは動いてもサーバーでは、動きません。
TwitterScriptも、flashに付き物のcrossdomain policyの問題を解決しなければなりません。
Twitter-in-flash-getting-past-the-securityerroreventには、
Twitter.asのLINE::55-98

twitter.as 55-98

twitter.as LINE::55-98 を修正


を下記のように変更
proxy

proxyを通すように修正


と書いてあります。元々TwitterScriptをダウンロードしたらswcファイルになのでソースTwitterScriptを、修正する必要があります。
参考
http://blog.14lox.com/2010/04/22/twitterscript-proxy-problem/
twitterscriptを試す

②ツイッターのタイムラインのハイパーリンク表示だけを抽出。
これも、
http://blog.unthinkmedia.com/2008/08/26/tweeter-text-with-link-hover-for-flex/の記事を参考にして、解決しました。

今回は、TwitterScriptのuser_timelineを使いましたが、それ以外にも使えるものがたくさんあるみたいなので暇を見つけては使ってみたいと思います。







このブログでは、有料サービスのPingoo!で配信サービスを利用している。
Pingoo!は、一括で様々なPingサーバーとよばれる検索エンジンやポータルサイトなど新着記事を掲載させるウェブサイトへ一括配信してくれるサービス。無料サービスもあるけれど、有料サービスでないとPingoo!ではブログの更新をtwitterへは配信してくれない。
これはこれで便利なんだけど、こちらで別サイトで管理しているブログは、twitterの更新も多いので逆にツイッターのつぶやきをブログに載せることが出来たら面白いかもと言う事でいろいろ探してみた。

そうしたら、Twitter Toolesと言うWordPress用プラグインがちょうどこのニーズに合うことがわかった。早速インストール、してみた。

こちらなどを参考にすると良いでしょう。
こちらでは、インストールすると重いと言う問題点の指摘も。

付け加えるとするならば、下段で四角で囲われた - Experimental - 
のBOX内にある
Create a daily digest blog post from your tweets?
をYesにすると毎日更新
Create a weekly digest blog post from your tweets?
をYesにすると週一で更新
例えば毎週日曜日午前3時に更新 Yes 03 00 am Sunday
とするみたいです。

まだ、はじめたところなので効果はわかりませんが以外と便利そう。。。。
Pingoo!より便利ならtwitterへの配信はこちらでも良いかも。

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